大麦発酵研究所では、6月25日〜27日にアメリカフロリダ州オーランドで開催される食品素材見本市(Institute of Food Technologists Annual Meeting and Food Expo (にて、「発酵大麦GABA」を初めとする新素材を発表します。ブースナンバーは#1761.
出品するのは、実験で脂肪肝抑制効果が認められている発酵大麦エキス、発酵大麦ファイバー、高血圧の予防効果があるとされるアミノ酸の一種・ギャバを含む発酵大麦GABA、またこれらの原料を使った虚空蔵(こくぞう)麦酢など。また、大麦由来の天然の日持ち向上剤なども合わせてリリースします。
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